日々を刻む柱の傷


by snus-m
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アユハさん生きている

日々何とか生きている。
死と愛との狭間に揺れながら生を紡いでいる。

まぁ要はダラダラと暮らしていたそうである。
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# by snus-m | 2007-10-18 01:56 | 日常

アユハさん相変わらず

まったく変わらない日々と中身。
ダメなら全部ぶちまけられればいいのに。

詩人気取りである。
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# by snus-m | 2007-02-14 04:52 | 日常
毎日がバランスを欠いてきた。
愛が欲しいなぁ・・・
くれ300円くらいで

部屋から殆ど出ず、そんなことを宣うダメな日々が続いているという。
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# by snus-m | 2006-11-14 05:58 | 日常

アユハさん少しズレる

マヨイガに行きたい。
雪さん。雪さん・・・最強のメイドに逢いたいなぁ・・・

本多孝好の5分前か村上龍の5分後の世界に行きたい、と彼は呟き、再び寝る努力をするのだった。
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# by snus-m | 2006-10-31 02:54 | 日常

アユハさん無常を嘆く

行くの河の流れは・・・ってことさね。

現は無常也。

結局は何も無い。色即是空。

何でこんなコトにも気付かないのだろう。

彼は酔っぱらった勢いでトンでもないことを言い出している。
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# by snus-m | 2006-10-22 00:12 | 内層
これではまるで「毎日毎日僕らは鉄板の、の世界」では無いか!
彼はそう吐き捨てた。

しかしまぁイヤだからと言って海に逃げられないのが所詮アンコ入りの鯛の世界とは違う。
釣り上げてくれる人も、再び迎えてくれる人もいない。
寂しい世界なのだ。

そう続けると彼はどら焼き熱い緑茶で一息入れるのだった。
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# by snus-m | 2006-10-18 20:10 | 日常

アユハさん悟る

達観した様子で彼は語りはじめた。

そう、この世は0と1で出来ている。
0が桃で
1が天然水。

ひゅーひゅーだよっ

壊れたのか達観したのか全く分からないと、人々は囁き合うのだった。
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# by snus-m | 2006-10-12 23:43 | 内層

アユハさん早くも壊れる

ローリングストーンズ。
洋楽ロックを殆ど知らない彼ではあったが、そう叫ぶしかこのもやもやを晴らす術が無かったという。
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# by snus-m | 2006-10-07 08:37 | 日常

アユハさん唄う

学校なんてらーらーらー
(Am7♭5-Dm7-GM7)

みんなで唄うといいぞ!
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# by snus-m | 2006-10-02 17:18

アユハさんさむがる

布団から出たくない。
コタツから出たくない。
お外に行きたくない。
バイトに行きたくない。
学校に行きたくない。

あっという間の秋の気配に体も心も思春期並について行けないという。
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# by snus-m | 2006-09-25 07:22 | 日常